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■3694 / inTopicNo.61)  4名
  
□投稿者/ 田中申@akiharu国 一般人(2回)-(2020/07/05(Sun) 20:24:12)
    2020/07/05(Sun) 20:24:44 編集(投稿者)

    朝星光加
    あさほし みか。人知類。
    笑顔が素敵な女性。
    小さな体格でも長時間戦えるよう、力を使わない戦い方を研究している。
    熱した古い釘を詰めた缶に貫手突きして、指を鍛えている。
    脱力した腕を鞭のように使い、拳を握らず指を開いた状態から、手の甲で相手を殴る攻撃が得意である。
    格闘では両腕を高く上げ、顔や胴体への攻撃を誘うことで、相手の行動を読み、反撃する戦術を好む。
    朝星光加を知る者には、彼女の笑みに恐怖を覚える者もいる。


    蔵居あさか
    くらい あさか。人知類。
    身体能力に秀でた女性。
    逆立ちし、手で早歩きできる。
    幼いころは相撲をしていたため、足腰も強い。
    格闘では長い手足を活かし、遠い間合いから攻撃できるが、近づかれても得意の膝蹴りで迎撃できる。
    近接戦闘では相手と同じ攻撃を返したくなる心理を利用し、ジャブやローキックなど隙の少ない技で牽制し、相手が同じ攻撃を返したときに、先読みして死角から攻撃をかぶせる。
    相手の攻撃は、なるべく受け止めず、足運びで回避するよう心がけている。


    難波零
    なんば れい。人知類。
    なで肩の男性。
    髪を伸ばしており、髪型はポニーテールにしている。
    胃腸が弱く、食が細いため、あまり筋力がない。
    そのため、筋肉に頼らず、骨格を利用した体の動かし方や戦い方を研究している。
    肩甲骨周辺をやわらかくほぐし、可動域を広げるため、両手を胸の上に置いて仰向けに寝た姿勢から肩甲骨の動きだけで、匍匐前進のように進む訓練をしている。
    あまり持久力がなく、戦闘で牽制の技を使うと疲れるため、繰り出す技は相手を一撃で倒すことを念頭に置いている。
    相手の持つ刃物や銃を奪い、無力化することが得意である。
    死を覚悟するほどの激しい戦いを何度も切り抜けてきた経験がある。
    しかし、言動が軽薄なため、初対面の相手には軽く見られがちである。


    根岸敦
    ねぎし あつし。人知類。
    若いころは血気盛んな少年だった。
    腕試しとして、格闘技の大会に参加した際、試合で審判に止められ敗北した。
    試合中の興奮で本人は自覚がなかったが、実は相手選手の攻撃で重傷となっており、病院に救急搬送され、なんとか命を取り留めた。
    審判の判定で命を救われた経験から、自分も選手の命を守れるようになるため、さまざまな格闘技の審判をしている。
    格闘技の選手は、試合の何か月も前から訓練をしているため、選手に恥じることがないよう、普段から競技や大会の規則を熟読している。
    格闘技はルールが多様化で、同じ大会でもルールが混在することもあるため、試合の前日は非常に緊張している。
    法学部で法解釈学を学んでおり、規則が作られた意図や背景から、どのように規則を運用するべきか、解釈することが得意である。
    そのため、試合でルールに明記されていないことが発生した場合、「どのルールからどのように考え、どのような判定を下したか」説明することに長けている。
    格闘技の大会で審判をしているため、赤手空拳の技の対処法にも詳しい。
    ただし、刃物や銃などの武器と、野生の動植物にはあまり詳しくない。
引用返信 削除キー/
■3695 / inTopicNo.62)  4名
□投稿者/ 田中申@akiharu国 一般人(1回)-(2020/07/12(Sun) 23:20:14)
    2020/07/12(Sun) 23:22:42 編集(投稿者)

    足利踏蹴
    あしかが ふみけり。人知類。
    男装の麗人。
    本名がかわいい感じの名前で、男装に似合わないため、仲間からもらった名前である踏蹴を名乗っている。
    akiharu国が誇る蹴りの名手にしてヴィオラ奏者。
    片足立ちや地面に手をついた姿勢で、片膝を腹に抱えた状態から、かかとで踏み込むように蹴ることで、相手が人知類なら肋骨を折ることができる。
    柔軟な関節を活用した変則的な蹴りも得意で、軌道変化によって相手の防御をかいくぐることができる。
    楽器の演奏で使う両手を守るため、腕を攻撃や防御にはなるべく使用しないようにしている。


    壇天鹿
    だん てんか。人知類。
    女装男子。
    天鹿という名前は、天を食らいつくすほどの偉大な者になってほしいという願いから、両親が名づけた。
    崖や壁など、さまざまな障害物がある道を、自分の身体能力だけで移動することに長けている。
    本人の供述では、服装の動きやすさを追及したところ、女装にたどりついたらしい。
    並走する野生のバイクを次々と飛び移った伝説から、八艘飛びの天鹿と呼ばれている。


    御手洗清
    みたらい きよし。人知類。
    嗅覚の鋭い男性。
    衣類の生乾き臭が苦手であり、悪臭の原因となる菌を殺菌するため、漂白剤を溶かした湯によく衣類を漬けている。
    洗濯や衣類用洗剤に詳しい。
    色柄物の服は漂白剤で色落ちするため、白い服をよく着ている。
    着衣が汚れることを嫌っているわけではないが、無用な喧嘩は避けることが多い。


    湊渓汰
    みなと けいた。人知類。
    刃物や銃火器を持たず、akiharu国の森に数年籠もり、大自然を相手に鍛錬を重ねた男性。
    akiharu国の獰猛な動植物やバイクたちの息つく暇もない猛攻を相手に、ゆっくり食事をとることは難しいので、酸素やカロリーの消費を抑えるため、無駄な筋肉はつけていない。
    筋骨隆々とした体をしていないため、門外漢には弱そうな肉体に見える。
    しかし、発する雰囲気や気配が本物の修羅場で鍛えられた番長であることを感じさせる。
    過剰に筋肉を発達させていないため、体の表面の凹凸が少なく、相手の攻撃を受け流すことが得意である。
    筋肉がなくても丈夫で硬い肘を、攻防に使うことが多い。
引用返信 削除キー/
■3697 / inTopicNo.63)  2名
□投稿者/ 田中申@akiharu国 一般人(4回)-(2020/07/15(Wed) 00:01:05)
    2020/07/24(Fri) 06:07:11 編集(投稿者)

    稲垣頼永
    いながき よりなが。人知類。
    射撃が得意な男性警察官。
    拳銃の扱いに熟知している。
    胸と両腕が二等辺三角形を構成するように拳銃を構え、発砲時の反動をうまく逃がすことで、連射しても正確に目標に命中させることができる。
    拳銃を携帯する際は、犯罪者に銃を奪われないようにするため、相手が動いても対応できる距離を保つようにしている。


    鶴偉子
    つる ひでこ。人知類。
    職務に関する経験が豊かな女性警察官。
    専門的な知識や技能を後輩に伝承するため、積極的に講義や研修会を開催している。
    また、凶悪犯罪に的確に対処できるようにするため、実際の現場で発生する頻度の高い事案を想定した実践的な訓練を考案している。
引用返信 削除キー/
■3698 / inTopicNo.64)  4名
□投稿者/ 田中申@akiharu国 一般人(5回)-(2020/07/21(Tue) 01:48:31)
    2020/07/21(Tue) 01:49:32 編集(投稿者)

    岩渕尚志
    いわぶち ひさし。人知類。
    彫りの深い顔の男性。
    脇の下あたりにある前鋸筋という、肋骨に沿った筋肉を鍛えるため、学校のプールでひたすら泳ぐ訓練をしている。
    泳ぎ方はクロールで、適切な腕の動かし方を意識している。
    この訓練によって、腕のみを使った打撃や組技などは、相手に予備動作を感じさせることなく実行できる。
    刃物を持った相手との戦いを想定した訓練もしている。
    そのため、相手が手に持った刃物で刺そうとしたときは、瞬時に刃物を持つ手の親指を握り、関節技に持ち込むことができる。


    篠崎典法
    しのざき つねのり。人知類。
    akiharu国の人知類の中では、かなり体格の良い男性。
    「事前にどこを攻撃するか認識していればたいていの打撃は耐えられるが、意識の死角からの攻撃は耐えにくい」という考えを信念にしている。
    十字砲火の異名を持ち、複数箇所への同時攻撃や連携攻撃を得意である。
    具体的には、右腕で相手の顔を殴りながら同時に右ミドルキックで相手の左脇腹を蹴ったり、右ローキックで相手の左足を蹴った直後に転倒しながら左ハイキックで相手のこめかみを蹴ったりできる。


    那須征紀
    なす まさき。人知類。
    都会生まれ都会育ちのひとり息子で、両親の愛情を一身に受けて育った。
    そのため、親は子どもを愛することが当たり前だと思っている。
    学業成績は非常に優秀で、学習の不得意な同級生に苦手科目を教えることもある。
    学校では、部活動として武道を習っている。
    攻撃の緩急がうまく、あえて弱い攻撃や遅い攻撃で相手が油断した瞬間に、強烈な攻撃を叩き込むことができる。
    打撃を防御する際は、相手の攻撃部位が最高速度に達する前に、距離を詰めて、威力を殺すことができる。


    門間勲
    もんま いさお。人知類。
    背は低いが、骨が太い男性。
    警察官やヒーローは所属する組織に束縛される側面があるため、自分が助けたい者を助けるため、番長になる決意をした。
    決して恵まれた体格ではないが、地道な努力を愚直に続けることで、周囲から番長と認められるようになった。
    新しい技を覚えることが苦手であるが、先輩番長から教えを受け、徹底的な反復練習によって、他の番長にも匹敵する技を身につけた。
引用返信 削除キー/
■3699 / inTopicNo.65)  12名
□投稿者/ 田中申@akiharu国 一般人(6回)-(2020/08/02(Sun) 22:30:01)
    2020/08/02(Sun) 22:30:21 編集(投稿者)

    網代和亘
    あじろ かずのぶ。人知類。
    料理好きの男性警察官。
    自室には、給料で買える範囲の扱いやすい調理器具を置いている。
    料理の腕前が優れているため、網代が住む部屋は、同じ寮に住む警察官に食堂扱いされている。
    「生パスタと乾燥パスタは、知類によって好みはあれど、優劣はない」を持論としており、乾燥パスタを生パスタより食感の劣る食品と見なす風潮に否定的である。
    生パスタとは、乾麺ではないパスタのことである。
    ただし、親しい者には「鳥の肉はだいたい鶏肉と同じ味」など、料理に関する乱暴な意見を口にすることもある。
    「体が飲み食いしたもので構成されるように、心は見聞きしたもので構成される」と考えており、被疑者や被害者と対話する際は、慎重に表現を選んで発言している。


    生駒迅
    いこま じん。人知類。
    祖父から武芸を習った男性警察官。
    警棒や警杖の扱いに長けている。
    円を描くように片手で警棒を回すことで、相手が持つ棒状の武器による攻撃を受け流すことができる。
    また適切な体勢であれば、相手の棒状の武器を警杖で受ける瞬間に、一挙動で相手の武器を弾きながら、同時に次の攻撃の準備動作を終えることができる。
    好きな四字熟語は疾風勁草。
    逆境に強く、危機が迫っても適切な行動ができる。


    祝献爾
    いわい けんじ。人知類。
    髪を短く刈り上げた男性。
    知類に貢献する立派な子どもになるようにと、両親が献爾と名付けられた。
    献爾の爾は、音と字面で漢字を選んだため、とくに意味はない。
    名前の画数が多いため、名前を書くときは苦労している。
    本人は、政治や社会の問題に強い関心があり、盲目的に奉仕することは否定的である。
    現場の判断で動いた結果、上司の指示を逆らう形になり、叱責されることもある。


    扇紬
    おうぎ つむぎ。人知類。
    華族や国賓の身辺警護任務を専門とする女性警察官。
    警護対象に対し、失礼のないよう、さまざまな藩国の礼儀作法に詳しい。
    容姿も所作も美しい。
    洗練された上品な舞を、身体技能の鍛錬を兼ねた趣味としている。
    現代雅楽のような伝統音楽の楽器を用いて作られた現代音楽を好む。


    梶章
    かじ あきら。人知類。
    誠実に真実を追い求める警察官。
    警察官になったきっかけは、学生時代、教師が紛失した給食費について、盗難の冤罪で同級生からいじめられたため。
    冤罪の理由は、親の借金で家庭が貧しかったため。
    自分自身が冤罪で苦しめられたため、事件や被疑者に対し、先入観や偏見を持たないよう努力している。


    陣武範
    じん たけのり。人知類。
    武道の模範を示すような者に育ってほしいという父親の願いから武範と名付けられた。
    工業高校に通っていたころ、武道の授業が選択必修で、剣道と柔道のどちらかを選ばなければならなかったため、剣道を選択した。
    柔道を選ばなかった理由は、加速損傷による死や後遺症が怖かったため。
    加速損傷とは、柔道の投げ技などで脳の血管などに損傷が生じることである。
    剣道の実力は、その当時の同級生の中では平均未満、なんとか落第にはならない程度の成績であった。
    民間企業は不景気で倒産する恐れがあるため、公務員という安定した職業に魅力を感じ、警察官に就職した。


    菅来夢
    すが らいむ。人知類。
    心身の健康維持のため、設備の整った公衆浴場によく通う女性警察官。
    将来の夢を現実にできるようにという願いを込められて、両親から来夢と名付けられた。
    幼いころに迷子になった際、警察官の世話になったことをきっかけに、警察官を目指すようになった。
    自分が担当する市区町村の道案内が得意である。


    群華
    たかむれ はな。人知類。
    顔も体格も小さい女性警察官。
    警察官にならなければ詐欺師になっていたといわれるほど、口先がうまい。
    そのため、先輩警察官に協力を求めることが得意である。
    また、被疑者や参考人から証言を得るため、違法捜査にならない範囲で、同僚の警察官と芝居を打つこともある。
    口喧嘩が強く、相手の毒舌に対し、即座にやり返すことができる。


    丹羽郁
    たんば いく。人知類。
    交通課に所属する女性警察官。
    とくに大きな事件がないときは、無免許や飲酒運転などの危険運転者に対する取り締まりを主な職務としている。
    また、小学校で児童に対し、交通安全教育を定期的におこなっている。
    「たんばいく」と名前の中にバイクがあるため、野生のバイクになぞらえて、女性のバイクと呼ばれている。


    芳賀町
    はが まち。人知類。
    事務処理が得意な女性警察官。
    視力が悪いため、眼鏡をかけている。
    学生時代に、郵便を利用した通信教育でボールペン字講座を修了しているため、読みやすい字を書くことができる。
    書類作成の不備が、悪意による証拠捏造と大法院に解釈されないよう、どのように内容を記載するべきか、後輩に教育している。
    暴力や暴言が苦手である。


    米津巴
    よねづ ともえ。人知類。
    投げ技が得意な女性警察官。
    学生時代、柔道部で活躍した。
    社会に出た後も、柔道を活かせる職業に就きたいと願い、警察官に就職した。
    刃物や銃火器などの武器を持っていない、一般市民の人知類や猫知類が相手なら、ふたりで襲い掛かってきても、ほとんど負傷させずに武力で制圧できるほど強い。


    薮哀
    やぶ あい。人知類。
    怜悧かつ冷徹な女性警察官。
    猛禽類を連想させる鋭い双眸をしている。
    大学生のころ、数学科に所属しており、論理学を専攻していた。
    そのせいか、被疑者や参考人の供述から、矛盾する箇所を見つけることが得意である。
    学生時代はバレエを習っていたため、体幹の筋肉が強い。
引用返信 削除キー/
■3700 / inTopicNo.66)  4名
□投稿者/ 田中申@akiharu国 一般人(7回)-(2020/08/02(Sun) 22:34:19)
    2020/08/02(Sun) 22:34:37 編集(投稿者)

    紙屋拳斗
    かみや けんと。人知類。
    筋肉がつきにくい体質で、体が細い男性。
    母親が好きな漫画に登場する主人公の名前から、拳斗と名付けられた。
    漫画の作中で主人公は暗殺拳法の使い手であるため、学生時代は名前でからかわれることもあった。
    相手から弱く見られることが劣等感であり、近所の道場で習う武術の練習に熱心であった。
    習った武術は「どのような状況になにをするべきか」「なぜそうするのか」といった理論体系が精緻かつ合理的であったため、すみやかに習熟できた。
    現在は劣等感を克服しているが、武術の訓練は続けている。


    喜多鋼冶
    きた こうじ。人知類。
    刀鍛冶が折り返し鉄を叩き鍛えた鋼のように、艱難辛苦を乗り越える者になってほしいという両親の願いから鋼冶と名付けられた。
    「強さとは優しさである」という信念を持つ。
    苦境においても心の底から相手を思いやる強さ、困った者に手を差しのべる温かさ、時には突き放す勇気を持っている。
    相手の攻撃の特徴に気づき、言語で表現することができる。
    また、攻防のテンポやリズムを能動的に変えることで、対戦相手の予想や予測を裏切ることが得意である。
    一時的に痛みを与えたり、身動きがとれなくなるが、後遺症が残らないような攻撃について詳しい。
    狩猟よりも安全に生計を立てる手段として、番長同士の喧嘩を興行として競技にすることを考えている。


    具志堅元気
    ぐしけん げんき。人知類。
    幼いころ、先に一定回数、相手に打撃を当てると勝利する規則の競技武道で、優秀な成績を収めた。
    競技では、相手の打撃が命中したと審判に認められれば、たとえ自分が耐えられる威力であっても敗北につながるという緊張感の中で戦ってきた。
    そのため、相手の動きを予測する洞察力や、動いている相手を捉える身体技能に優れている。
    また、自分の攻撃の予兆を隠すことや、相手が打撃を回避できないようにするための位置取りがうまい。
    審判に自分の攻撃が相手に命中したことを気づいてもらうため、競技中の技の掛け声は大きい。
    偶然に左右されることを嫌うため、技の再現性を上げるための工夫や努力に注力している。
    ただし、その競技では打撃の威力は求められなかったため、喧嘩の実戦で相手を打ち倒すことについては特別優れているわけではない。
    また、防具をつけた競技であるため、急所には詳しくない。


    布施煌輝
    ふせ こうき。人知類。
    名誉や名声を得て、立派な者になってほしいという両親の願いから煌輝と名付けられた。
    体を独楽のように旋回したり、側転や宙返りをしたりなど、体軸の変化によって攻防を展開する武術を使う。
    旋回によって頭が振り回されないよう、首を前後に反らせないため、旋回注は骨盤を前傾も後傾もさせない姿勢を維持している。
    正しい姿勢を習慣づけており、体幹の軸が安定しているため、回転がすばやい。
    体の後ろの筋肉は前の筋肉よりも力が強いため、回転によって相手に背を向けた状態から殴ったり蹴ったりすることが多い。
    また、攻撃を回避されても、回転の勢いを次の攻撃や移動に利用できる。
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